確実性を求めるなら2番。
保証人に連絡を取ったとしても、あなたの保証人である事を確認する程度でしょう。
補足に対して。
「更新は無職を理由に拒否することはできないようですね」これはそうだと思いますが、そもそも最初の契約時に実際に自営業をしていたわけでは無いでしょ?
同じようにパチンコで生計を立てて、無職では難しいから自営業とし調べられずに契約が出来たんだと思いますが、その場合は更新を拒否もできるでしょう。
契約自体が虚偽申告で交わされてますからね。
あまり借りている立場で言うことではないと思いますが、強気で言って損をするのはあなただけです。
家賃が遅れないのは当たり前のことですから、信用問題とは関係ありません。
保証人はあくまでも滞納時の保証としているだけですから、その言い方も間違っているでしょう。
賃貸契約は個人個人で契約する物で、契約内容は様々です。
他がどうであるかは関係ありませんし、火災保険に強制加入する物件が一般的です。
更新であろうと状況が変われば次回の更新がなくなる事だってありますし、審査をするのが普通でしょう。
本人だけを信じて貸すのか、ちゃんとした情報を確認して貸しているのかだけの問題です。
遅れてないのに厳しいとか言っている人はちょっと甘すぎます。
そもそも、きちんと家賃払っているのに何故証明書が必要なのでしょうね?
世の中には有職者でも家賃を滞納する方がいらっしゃるのに、ちょっと首をかしげます。
入居じゃなく更新で審査するって普通なんですかね。
きちんとお金払っているのであれば、断る理由ないでしょうにねぇ・・。
---追記---
補足確認しました。やはり更新で拒否は出来ないですよね。
質問者さんの補足の通り
まずは強気に突っぱねた方が良いと思います。
そもそも、住んでいる間に転職とかして会社が変わった場合にきちんと申し出てる人って
そんなに多くないと思います。
まあでもルーズな不動産よりは厳しくてもきっちりしている方が管理されてる側としては安心だと思いますので
あまり気にせずにポジティブに考えましょう♪